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特別養護老人ホーム

特養たより

7月1日より1F相談室での面会を開始する事となりました。

2020-06-30
新型コロナウイルス対策にて2月下旬より面会を全面禁止とさせて頂いておりましたが、
緊急事態宣言解除を受け苑でも検討を重ね、この度7月1日より1F相談室での面会を
開始することとなりました。
 
1F相談室へフロアーから利用者様をフロアーから誘導し、対面で面会して頂けます。
(飛沫感染防止で相談室にフィルムを設置しました!)
①面会は予約制とし、1人10分。ご家族は2名様と限定させて頂きます。
②面会時間は平日14時~16時までの2時間(土日・祝日は休み)
③予約は今まで同様電話にて、前日までのご連絡ください。
 予約受付時間は平日9時~17時半

6月のイベントメニュー

2020-06-26

6月は2度イベントメニューを提供しました。

19日 父の日メニュー

焼き肉チャーハン

シューマイ

ナムル

中華スープ

デザート

父の日メニューは焼き肉チャーハンでガッツリした献立にしました。

 

24日 誕生日メニュー

五目ちらし寿司

かぼちゃのそぼろあんかけ

青梗菜の生姜和え

すまし汁

ヨーグルトフルーツソース

です。

ちらし寿司の彩りが華やかで、好評でした。

また、ヨーグルトのソースがハートマークのものもあり、かわいいとお声ありました。

 

今後もご利用者様の満足の得られるメニューを提供していきたいと思います。

理美容再開しました。

2020-06-17
コロナの影響でストップしていた、訪問理美容ですが
通常より少ない人数ではありますが、再開致しました。
まだまだ完全という訳にはいきませんが
少しずついつもの日常がもどりつつあります。
感染の心配なく過ごせる毎日が早く来るといいですね…

さくら苑のご利用者の絵本が出版されました!

2020-06-16

さくら苑のご利用者 長谷川照子様 の絵本が出版されました!!   

107歳のピアニスト照子さんのお人柄や心の在り様が、ピアノの

音色にのって優しく心に響き渡るような素敵な絵本です。

IMG_0158.JPG

栄養課からです。5月のイベントメニュー

2020-05-28
5月のイベントメニューとして、
●5/5 子供の日メニューでオムライス提供
●5/10母の日メニューで五目ちらし提供
●5/27誕生日メニューで赤飯・天ぷらを提供
しました。
見た目も華やかで皆様の反応も良かったです。
10日には折り紙のカーネーションを添えてお出しし、嬉しいお声も聴かれました。
(代表電話)03-3791-3503
家庭での介護が困難な高齢者が安心して過ごせる「生活の場」です。
利用者の「生活の質」を重視するとともに、プライバシー確保の観点から居室は1人部屋と2人部屋のみとしました。
「利用者一人ひとりの過去、現在を知り、住み慣れた地域で今まで通りの関わりを持てる生活を提供します。」
目標
「利用者一人ひとりの過去、現在を知り、住み慣れた地域で今まで通りの関わりを持てる生活を提供する。」
対象
・原則65歳以上で常時介護を必要とし家庭での生活が困難な方
・要介護3~5
・認定を受けている方
構成
特養 97名 ショート15名 計112名
短期入所
3階
4階
5階
6階
個室
2部屋
3部屋
3部屋
3部屋
1部屋
12部屋
2人部屋
10部屋
10部屋
10部屋
10部屋
10部屋
50部屋
利用者数
22人
23人
23人
23人
22人
112人

施設について

居室

各部屋にウオッシュレット・シャワー付トイレを設置しています。
 
各部屋及びトイレからの緊急コールは、スタッフの携帯しているPHSに即転送され、迅速な対応ができるようになっています。

浴室

入浴はプライバシーの保護に十分配慮し、利用者の障害や健康状態に応じて週2回以上、一般浴、中間浴、機械浴により行います。

行事紹介

年間行事

ひなまつり、お花見、出張売店、納涼祭、敬老会、年忘れ会、柚子湯、お誕生会 など
>>詳細はこちら

クラブ活動

華道クラブ、茶道クラブ、書道クラブ、音楽クラブ
>>詳細はこちら
内容
1.施設サービス計画
施設を利用されるにあたって、一人ひとりの心身の状態に合わせた生活全般の解決すべき課題、援助目標、サービス内容、担当者、提供の頻度及び期間等を考慮して、施設サービス計画(ケアプラン)を作成します。
 
2.介護
施設サービス計画に沿って入浴、排泄、食事、移動等必要な介助を行います。自立支援、残存機能の維持回復の観点から、ご自身で出来ることは、出来るだけご自身にて行っていただきます。
 
3.食事
生活のリズムを配慮し、概ね下記の時間を食事時間とし適時、適温で提供します。
朝食:午前 8時00分~9時00分
昼食:午後12時30分~1時30分
夕食:午後 6時00分~7時00分
 
4.栄養ケア
管理栄養士が中心となり、医師をはじめ他の専門職と共同して、利用者ごとに栄養状態を把握した上で、個々人の摂取・嚥下機能に合わせた食事形態に配慮する中で、利用者ごとの栄養管理を行います。
 
5.口腔ケアマネジメント
歯科医師や歯科衛生士の口腔ケアに係る技術的助言及び指導を受け、利用者ごとに適した口腔ケアを行います。また、利用者及び家族の希望があれば、必要に応じて嚥下内視鏡検査も実施できます。
 
6.入浴
入浴はプライバシーの保護に十分配慮し、利用者の障害や健康状態に応じて週2回以上、一般浴、中間浴、機械浴により行います。入浴できない場合は清拭、または、足浴、手浴等を状態に応じて行います。

7.排泄
排泄介助は、プライバシーに十分配慮し(声掛けを含む)、自立に必要な援助を行い、また、オムツを使用せざるを得ない場合は、排尿・排便の間隔、量等を勘案し、一人ひとりに合った介助方法により適時行います。

8.機能訓練
機能訓練指導員を中心に、日常の生活動作に着目し、多職種共同で実施します。
四肢・体幹の低下した機能の回復を図り、かつ心肺機能の向上、基礎体力の増進を図ります。

9.生活相談
施設では利用者の心身の状況、その置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者又は家族に対し介護に関する相談をはじめとして日常生活に関する相談に応じ、必要な場合は援助を行います。
 
10.健康管理
感染症予防・蔓延防止対策の充実を図ります。「青葉台さくら苑 感染症及び食中毒の予防及び蔓延の防止の為の指針」、「感染症対策マニュアル」を基に、定例の「医療感染症対策委員会」開催と流行時期前の苑内研修実施により、感染症の発生予防と発生時に感染を最小限に止どめるための体制の強化に努めます。

<協力病院>
東京共済病院
厚生中央病院
<協力医療機関>
ホワイト歯科(歯科回診 週2回)
東京医科歯科大学歯学部付属病院(嚥下内視鏡検査 月1回程度)
<嘱託医>
内科 2名(各週1回 火・金曜日)
整形外科 1名(適宜)
精神科 1名(隔週1回 水曜日)

11.看取り介護
医師の診断により、看取り介護が必要な状況になった場合、「看取り介護指針」に基づき、利用者及び家族の意向を反映した看取り介護計画を作成し、多職種協同で計画に基づいた援助を行います。

12.理美容サービス
希望により施設内でサービスが受けられます(第一木曜日・第三月曜日、他日程希望の際は生活相談員にご相談下さい)。理美容代は全額自己負担となります。

13.余暇活動
月に1回第4土曜日に出張売店を実施予定。基本は食品・日用品。
社会福祉法人三交会 青葉台さくら苑
〒153-0042
東京都目黒区青葉台3-21-6
TEL.03-3791-3503
FAX.03-3791-3504
1.特別養護老人ホーム青葉台さくら苑
2.短期入所生活介護青葉台さくら苑
3.高齢者在宅サービスセンター青葉台さくら苑
4.在宅介護支援センター青葉台さくら苑
 
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